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ハワイ旅行、英語を話すことができないけど、日本語ツアーってある?

ハワイツアー ハワイ旅行 日本人 サポート 日本語 オプショナルツアー カスタマイズ 英語

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初のハワイ旅行!

アラモアナでショッピングして、カハラモールでランチして、ドールプランテーションで迷路に挑戦!

やりたいことがたくさんあって楽しみにしてるけど....、

 

英語が全くできないけど、大丈夫かな?

 

なんて、やっぱり悩んじゃいますよね。

 

ハワイはアメリカ、やはり英語が話せないとマズい?

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ハワイ州アメリカ合衆国に属し、公用語は英語です。よって一般の公共施設での会話はもちろん英語となります。

ただ日本からハワイへの年間渡航者数は150万人を超え、日本人が多くの場所を占拠している(笑)ため、観光地化されている場所に関しては英語でなくとも、ほぼ通じます。

一方で英語でなければ通じない場所もあります。

日本語が通じない場所は?

空港の出入国審査

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ハワイでの入国審査・出国審査ではほぼ英語での会話となります。パスポートさえ出せばほとんど英語での会話は必要ありませんが、税関申告書などに不備があると間違いなく英語での応対が必要になります。
マイナーなレストラン

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日本人観光客が多く来店するレストランは日本語で対応されますし、メニューも日本語で書かれているので英語の心配はありません。一方でホノルル市街から出たレストランなどは完全に英語が必要です。
タクシー

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タクシーなどは地図などを見せれば大概通じますが、そうでなければ英語対応です。
病院

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病院は日本語対応でなければ英語は必須です。しかも症状を伝えるのに細かいニュアンスや専門用語が飛び交うこともあるので、レベルが高い英会話力が必要になってきます。
日本語スタッフが同伴しないオプショナルツアー

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オプショナルツアーは日本語スタッフがいなければ現地の人が案内するので、中学高校生レベルの英語力が必要になります。英語がわかる人がオプショナルツアーに参加していれば教えてくれることもあるでしょうが、誰も英語がわからないと少々大変な思いをするかもしれません。

 

ハワイでは英語をあまり話すことができなくても、それほど問題ないと言われていますが、入国審査やレストランでの注文・ホテルでのチェックインなど、英語を使うシーンは多くあり、英語が話せない人には苦痛でしょう。

そしてハワイ旅行での醍醐味、オプショナルツアーも英語が原因で楽しむことができなければ、せっかくのハワイ旅行が台無しです。

 

できれば、現地でも日本語でサポートしてくるツアーがあったいいのに...。

 

そうは思っていませんか?

実はハワイに到着してから、すべて「日本語」でサポートしてくれるツアーがあるんです。それが旅行会社、

 「ファーストワイズ

です。

ハワイでも日本語サポートだから、英語は必要なし

ファーストワイズはハワイツアーの専門旅行業者と言うこともあり、他社が提供するハワイツアーに対抗したさまざまな「強み」があります。

その一つが、これ↓↓

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英語が苦手なあなたでも、これで安心。現地スタッフも全員が日本人なのです。

他社のツアーだと、

 

「往復の飛行機と宿泊場所、そしてオプショナルツアーは取っとくけど、現地では自分で行動してね。」

 

と言うような放任ツアーがほとんどです。

 

英語ができなければ、ちゃんとオプショナルツアーに参加できるか心配でなりませんし、保証もされません。

 

しかし「ファーストワイズ」であれば、現地ハワイでも日本語によるサポートが受けられるので、安心して確実にオプショナルツアーに参加することが可能となります。

また、「ファーストワイズ」はツアーのカスタマイズに長けているため、オプショナルツアーも日本語対応のものをチョイスすれば、

 

  「英語が原因で楽しむことができない

 

と言うようなこともありません。

 


 

ハワイは英語が必要と言うことで躊躇してしまうことがありますが、すべてが日本語でサポートされているのなら言葉の心配はありませんね。

日本語で全面的にサポートしてくれるハワイツアーを探すなら、ハワイ旅行専門の「ファーストワイズ」がベストチョイスと言えます。

 

⇒ハワイ旅行で日本語ツアーを探せる旅行会社「ファーストワイズ」はコチラです

 

 

ただ旅にはトラブルがつきものです。

そんな時にあったら便利なのが、


「旅の指さし会話帳」

旅慣れた人も使っている一冊、これがあれば安心ですね。

日本からハワイへの航空会社(JAL・ANA)の評判と安全性は?

ANA JAL デルタ航空 ハワイアン航空 ユナイテッド航空 大韓航空 チャイナエアライン 安全性 口コミ 評判 評価

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日本人に大人気の観光スポットであるハワイは、東京(成田・羽田)、関西、中部、福岡、新千歳の5都市6空港から毎日23便もの飛行機が飛び立っています。

日本からハワイまでの所要時間はおよそ7時間前後、フライトスケジュール的には夕刻から夜にかけて日本を離れ、現地には朝に到着するスケジュールがほとんどです。

なので、金曜日に仕事が終わった後、空港へ向かい、そのままハワイ旅行へ行くことなんかも可能ですね。

 

さてハワイへ向かう航空会社は現在、

の7社が運航しています。せっかくのハワイ旅行ですから、行き帰りの飛行機でも楽しみたいですね!

そこで各航空会社の人気度や安全性、口コミ・評判などを比較していきたいと思います。なお口コミや評判は「みんなの評判ランキング」や「H.I.S.」、「4travel.jp」などのサイトを参照としています。

ANA(全日空)

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言わずと知れた「ANA」、2016年には日本航空を抜いて日本最大の航空会社となっています。

2004年にアメリカのボーイング社にB787型機を世界で初めて発注したローンチカスタマーであるほか、日本の三菱航空機が開発中のMRJのローンチカスタマーでもあります。

ANAは世界でも非常に評価が高く、サービスや安全性においてトップクラスに位置すると称されています。

ANAによる航空死亡事故は1971年以来発生しておらず、安全性は非常に高い航空会社です。

ANAの評判・口コミ

口コミサイトをみると総合評価では僅差ながら第2位に位置するようです。全体的に高評価な意見が占めますが、近年サービスの質が低下しているような書き込みもあります。

日本を代表する航空会社なので日本語も通じ、安全性も高いので安心して乗れるエアラインです。

JAL(日本航空)

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日本を代表する航空会社の一つ、日本航空です。2010年に経営破たんを起こすも驚異のV字回復を果たし、2013年からは新しい座席を用意した「スカイスイート」によってサービスの向上を図っています。

JALも世界的に評価が高く、安全性においては日本でもトップに位置しています。

JALの評判・口コミ

口コミサイトの総評を見ると機内サービスなど1位を獲得しています。近年機内のシート更新が進みハード面で一歩リードしているのと、経営破たん後の意識改革からかサービスが良くなっているとの書き込みが見られます。

安全性ランキングでも日本の航空会社ではトップを獲得しており、安心して搭乗できそうです。

ハワイアン航空

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 名前の通り「ハワイ」を拠点とするアメリカの航空会社で、2017年現在では日本とハワイで最も運航便数が多い航空会社です。

オフィシャル・エアライン・ガイド(Official Airline Guide:OAG)が実施した2016年の最新版定時運航率では世界1位に認定されており、時間に正確な日本の航空会社よりもさらに正確に運航しています。

近年ではフルフラットになるビジネスクラスのシートを導入するなど、機内サービスを拡充しており、日本からの観光客にも人気が高まっています。

ハワイアン航空の評判・口コミ

乗った瞬間からハワイの雰囲気を醸し出しており、キャビンアテンダントもフレンドリーで概ね口コミは高評価です。

ただ古い機材はシートの座り心地が悪く、ハワイまで7時間の旅は少々疲れが溜まるようです。また機内サービスを受けるにしても、多少の英語ができないと苦労するような書き込みも見られます。

デルタ航空

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 世界でも有数の規模を誇るアメリカの航空会社です。成田空港をハブ空港の一つとして運航しているので、日本人にとってもなじみが深い航空会社と言えるでしょう。安全性も世界トップクラスに準じています。

  • 世界的権威である安全性を評価するドイツのJACDECにおいて、世界900以上ある航空会社で2017年のランキングで15位を獲得しています。

デルタ航空の評判・口コミ

近年デルタ航空の評判は高まってきており、機内サービスからキャビンアテンダントの対応も良い書き込みがあります。

アメリカの航空会社なので一部エンターテイメントが日本語に対応していないなどの不便さはあるものの、シートの乗り心地などの不満はあまりないようです。

ユナイテッド航空

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 アメリカで2番目の規模を誇る航空会社です。ANAと同じ航空連合の「スターアライアンス」に属し、サービス・安全性ともにトップレベルを誇ります。

  • 世界的権威である安全性を評価するドイツのJACDECにおいて、世界900以上ある航空会社で2017年のランキングで31位を獲得しています。

ユナイテッド航空の評判・口コミ

今回紹介する航空会社の中では評価は低めのようです。ハワイ路線ではかつてはアルコール類が有料でしたが、現在では無料です。しかし日本-ハワイ路線を含む一部の路線を除いて、アルコール類が有料なのは続いています。

大韓航空

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 大韓航空は韓国の航空会社で、韓国を代表する「フラッグ・キャリア」でもあります。多くの便は日本と韓国を行き来しますが、一部便では日本を経由して第3国へのフライトも行っています。

大韓航空と言えば機内食のビビンバが有名で、1998年は国際機内食協会のマーキュリー大賞を受賞するほどです。日韓線を多く運航するためキャビンアテンダントの方も日本語が通じることが多く、英語に自信がない方でも安心して利用できる航空会社です。

大韓航空の評判・口コミ

総合評価は上々のようで、海外のエアラインの中でも全体的に高評価の口コミが多くあります。機内食に関しては最もおいしいと言う書き込みが多くあり、日系の航空会社同様に満足度は高いようです。

チャイナエアライン

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台湾(中華民国)の航空会社で、台北と世界各地を結んでいます。ホノルル便では成田空港を経由し運航しており、成田からもホノルルへ利用が可能です。

近年安全性・サービスともに向上しており、特にサービス面でさまざまな賞を受賞しています。

イギリスのスカイトラックス社による航空会社の格付けでは4ツ星の認定

アメリカのグローバルトラベラーマガジンで、北アジアにおける「ベストエアライン」を受賞

Airline Ratingsが発表する安全性ランキングで最高評価の7点を3年連続で獲得しています。

チャイナエアラインの評判・口コミ

チャイナエアラインも概ね評価の高い口コミが目立ちます。意外とエンターテイメントが日本語に対応しており、機内サービスやキャビンアテンダントの対応の質も高いようです。

かつては安全性に問題があるように言われていましたが、近年ではそれも改善してきています。


いかがでしょうか。安全面から見る航空会社は、

など、日本の航空会社ががんばっています。アメリカの航空会社も非常に安全と言えますが、第3者機関の格付けからみると、やはりANAJALが一歩抜きに出てますね。

 

サービス面をみるとハワイアン航空や大韓航空チャイナエアラインなどのアジア系のエアラインも結構良い口コミがあります。

 

日本-ハワイ間は7社の航空会社がひしめき合っているので、必然とサービスの質が底上げしている区間でもあります。基本的にどの航空会社を利用しても大きな不満が無いように思われます。

 

 

 

格安でハワイに行きたい ハワイツアーが最も安い時期は何月?

ハワイツアー 格安 時期 何月 安い時期 激安 1月 5月

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日本人にとって最も人気の観光地の一つである「ハワイ」、やはり人気スポットゆえにツアー料金が高いイメージがあります。

でも同じハワイに行くんだったらなるべく安く行きたいですよね!同じ内容のツアーであったのなら、ハワイへの渡航者数が少ない閑散期を狙うことで、格安のツアーを見つけることができます。

そのためにはまず、渡航者が多い人気の季節を見ていきましょう。 

渡航者の多い時期

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ハワイへの渡航者が多い時期は下記となります。 

年末年始

大物芸能人が年末年始をハワイで過ごしたなどのニュースを聞いたことがあるのではないでしょうか。この時期はサラリーマンでも1週間以上連続した休日がもらえるため、混雑した時期となります。

またこの時期は日本独自のゴールデンウィークやシルバーウィークなどに比べ、アメリカ本土を含む世界各国から観光客が集まるため、航空券やホテル代が一番高くなる期間です。

春休み

2月~4月に至るまでは受験が終わった高校生や大学生などの春休み期間になります。この期間は気候的にも気温が低めで人気がない時期なのですが、逆にそれを狙った学生が多く意外と飛行機などは混雑しています。

3月中旬からは気候的に暑さも増し、本格的に春休みになるのでツアー料金は跳ね上がります

ゴールデンウィーク

この時期はサラリーマンでも1週間ほどの休みを取ることができる時期となり、非常に混雑します。ニュースなどでも空港で海外へ出かける人のインタビューなどを見たことがあるのではないでしょうか。

夏休み

お盆休みもハワイで過ごす人たちが多くいます。またサラリーマンなどはボーナスの後に位置する時期なので、多少ツアー料金が高くても手が出しやすい時期となるため渡航者が多くなる時期です。

シルバーウィーク

連休が続くシルバーウィークも渡航者が増える時期です。また夏に旅行に行かなかった人たちがこの時期にスライドしてハワイに出かけるため、この期間も混雑は避けられません。

ホノルルマラソン

ホノルルマラソンの歴史は古く1973年に初めて開催されました。その後JALが1985年に主要スポンサーになり、日本人にもお馴染みのマラソン大会となりました。近年ではランナーの半分は日本人が占めています。

その影響もあって、ホノルルマラソンがある12月はハワイへの渡航者が増え、ツアー料金が跳ね上がります。JALなどはチャーター便を出すほどの人気ぶりです。

 

 ホノルルマラソンが開催された後はクリスマス、そして最も混み合う年末年始と立て続けにイベントが重なるため、12月からは旅行代金が非常にかかります。

 

ハワイ旅行の値段が安い時期はズバリ1月と5月

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ハワイツアーが最も安い時期、それは

格安でハワイに行くならこの時期狙い目です。

渡航者が増える時期はツアー料金が上がっていきます。よってこの時期を避けた期間が相対的に安くなるというわけです。その中でも最もツアー料金が安い時期は、年末年始の旅行シーズンが終わった1月中旬から下旬は人気が下火となります

また、ハワイ・ホノルルの平均気温は摂氏29度なのですが、1月のこの時期は最低気温が18度を割ることもあり、ハワイにもかかわらず意外と肌寒い時期なのです。よって気候的にも人気がなく、格安のツアーでハワイへ行くのなら狙い目の時期です。

 

そして同じく旅行シーズン後であるゴールデンウィーク明けの5月中旬頃から下旬はツアー料金が安くなります。この時期は

  • ゴールデンウィークでお金を使ってしまったこと
  • 学生なども休みじゃないこと
  • ボーナス前でお金がないこと

これらの条件が重なることによって渡航者数が少ない時期です。ただ6月になるとハワイでは雨季が終わって気候的にもベストシーズンを迎えるため、渡航者数が増えツアーの料金も上がり始めます。

さらに格安が狙える予約時期

格安でハワイに行けるのが「1月中旬」と「5月中旬」であるならば、さらにお得に激安ツアーを見つけたいと思いませんか

実はさらお得にハワイツアーを見つけるには、予約する時期が重要になってきます。予約のタイミング如何によっては、激安でハワイツアーを見つけることができるのです。その時期と言うのが、ずばり

「お正月!」

このお正月前後の時期、ツアー会社各社は年始第一弾のキャンペーンとして

  • 初夢
  • お年玉
  • 福袋

のようなキャンペーンを開催します。特にこの時期は旅行シーズン直後のため顧客の購買意欲が低く年始の祝賀ムードも奏功して、格安のハワイツアープランが多数登場します。

激安だからこそ、ちょっとリッチな旅を

年始のお年玉キャンペーンなどで単純に激安のハワイツアーを探すことができるのですが、せっかくなら激安価格に少しお金を足して、ちょっとリッチでゴージャスなハワイツアーを組むのもありです。

例えばハワイツアーを専門とするツアー会社「ファーストワイズ 」を例にとると

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※上記キャンペーンは既に終了しています。

「初夢お年玉キャンペーン」として通常のツアー費用を抑えたまま、

  • キャッシュバックサービス
  • ルームアップグレード
  • 高級ホテル「ハレクラニ」特別プランなど

期間限定の非常にお得な特典が付いたキャンペーンを用意しています。JTBやHISなどでも同様のキャンペーンが行われているので要チェックですね。


ハワイツアーに格安で行く、それには渡航者数が少ない「1月中旬」と「5月中旬」が狙い目です。またさらに安く予約するには「お正月」のキャンペーンを逃してはなりません。この時期に激安でちょっとリッチなツアーを見つけましょう。